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太陽光発電のリフォームが収益を取れるか、松本市の方知っていますか?

「太陽光発電」という言葉、よく耳にしませんか。
一軒家の屋根に設置し、環境面やコストパフォーマンス面でもメリットが多いと言われています。
しかし、このような話を一度は聞いたことがあっても、本当に利益があるのか疑ってしまいますよね。
そこで今回は、太陽光パネルを住宅に設置することで、本当に採算がとれるのかを確かめていこうと思います。
 
□パネルによって利益が変わる
太陽光パネルと一概に言っても、その種類は複数あります。
種類によって異なるのはパネルの「劣化率」です。
ソーラーパネルに用いられるシリコンが高純度であるほど劣化率が低くなります。
一般的に使われている太陽光発電パネルのシリコンは、純度「99.9999%」です。
これが、SIソーラーパネル「SI-PRO」のシリコンになると、純度が「99.9999999%
」になります。
この超高純度パネルを使用した発電パネルは劣化が遅くなります。
長寿命でたくさんの太陽エネルギーを吸収してくれます。
 
□シリコンの重要性
先ほども言いましたように、発電量を下げてしまう要因はパネルの劣化です。
そこでおすすめしたいのが、「バージンポリシリコン」です。
高純度なシリコンで、一般的なスクラップシリコンより長寿命であることがわかっています。
この高性能のポリシリコンを材料にすることが、しっかりと太陽光発電パネルによる収益を上げることに直結します。
 
□上質なパネルで変換効率を上げる
パネル1枚あたり270W級の発電効率があるものは、同じ面積で設置しても、一般的なソーラーパネルより大きな出力を得ることが出来ます。
当社が用いる太陽光パネルは高品質・高性能です。
世界有数のもので、最先端の工場で製造されています。
さらに、厳しい耐久性試験を乗り越えた商品だけを使っています。
売電収入が高くなれば大きな利益につながります。
パネルの劣化や商品が低品質であることがきっかけでせっかく太陽光パネルを設置したのに採算が取れなくては仕方ありません。
たとえ小さな屋根だとしても、一枚一枚のパネルが高い売電収入をもつならば、価値のある設置だと言えるでしょう。
 
□まとめ
ここまで、太陽光パネルを住宅に設置することで、本当に採算がとれるのかを確かめました。
太陽光パネル自体の品質によって利益が出るか、逆に損をしてしまうか、左右されることが分かったと思います。
当社にお任せすれば、高品質の太陽光発電パネルを設置し、利益を出すことが可能です。
環境にやさしく、ご家庭も潤う、最高のリフォームだと思いませんか。
太陽光パネル設置に関して、気になることが少しでもございましたら気軽にご相談ください。
 
長野県松本市で新築注文住宅・住宅リフォームをするならAIWA匠におまかせください(^^)