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部屋の区切り方


大人が一人になる空間が必要なことと同じように、子供にとっても一人で過ごす空間が必要です。

勉強をしたりゲームや読書をするなど、周囲から干渉されない環境に身を置くことで

memo集中力pencil が身に付きますし、 clock自立心runを芽生えさせることができます。

複数の兄弟、姉妹がいるときは、小さいころは子ども部屋を一緒に使うことで寂しさを感じずに済むことができますflair

しかし思春期を迎える頃になると、部屋を男女の兄弟などは区切る必要があるといえます。

兄弟や姉妹など同性であっても、一人だけの空間というのは精神を安定させるためにも必要なので、

部屋が沢山ない場合は、1つの子ども部屋をカーテンをつけたり板を貼るようにします。

カーテンをつけるだけでも個人的な空間ができあがりますし、簡単に取り外せるので

一緒に遊ぶなどの共同作業をするときは1つの部屋を広く使えるので便利です。

カーテンや板などではなく、費用をかけて本格的に区切る方法もあります。



またあらかじめ家をたてるときに、将来のことを考えて部屋を区切りやすくしておくように整えておくこともできます。

 

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