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太陽光

太陽光発電|松本市・塩尻市・安曇野市の注文住宅 株式会社AIWA匠

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太陽光パネルを綺麗に敷き詰めるアンダールーフ工法を採用した
マルチエネヤネ。驚きの断熱効果   

 

下のサーモグラフィーをご覧ください。

小屋裏の温度を比べたところサーモグラフィーではっきり断熱効果の差がわかります。
反射断熱、吹付断熱、空気管、合板の4層の断熱構造でしっかりと熱から守ります。

 

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高純度の99.9999999%(ナインナイン)のパネルを使用

 

 

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純度の高いシリコンを太陽光発電パネルに使うと、劣化率が低くなります。

一般的に太陽光発電パネルに使われているシリコンは、

純度「シックスナイン99.9999%」が多いです。

当社は、「ナイン・ナイン99.9999999%」の劣化の少ない

超高純度パネルを採用しているため発電パネルの劣化は

20年間で4%と少なく長寿命なのです。

 

 

太陽光発電付き住宅から、超高性能太陽光発電が大容量付く時代へシフト

 

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大型の太陽光発電設置で注意することは、高性能で高品質の

ポリシリコン純度を材料にした

太陽光発電パネルを設置しないと、パネルの劣化により、

収益が下がる可能性があります。
 

 

今、太陽光発電の専門誌で、その重要性が取り上げられて、

パネル劣化による収益低下が問題 になっています。

また、面積あたりの発電効率が高い1枚当り270Wクラスの

高性能パネルを使用しています。

 

 

変換効率が高い(値が大きい)太陽光発電パネルは、

小さな面積でも大きな出力が得られることになります。

屋根の面積が小さくても、変換効率が高い太陽光発電パネルを

選べば、より大きな出力を得られ、売電収入も多くなります。

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