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リフォーム検討中の方必見!業者の選び方を知ろう!

「そろそろ、リフォームをしようかな?」とリフォームを検討中の方がいらっしゃるでしょう。
そして、どのような業者に依頼しようか迷っていることもあるでしょう。
実際に、業者選びによってリフォームの質が左右されることもあります。
 
しかし、どのようにリフォーム業者を選べばよいのかわからないという方もいらっしゃるでしょう。
そこでこの記事では、リフォーム業者の選び方についてご紹介します。
 
◆優良業者の特徴
せっかくお金を払って、リフォームしてもらうのであれば、質の良いリフォームをしてほしいですよね。
しかし、リフォーム業者の中には、いわゆる悪徳業者と呼ばれるような、手抜き工事をしたり、法外な費用を要求したりしてくる業者も存在します。
数多くの業者から、優良業者を探すことは難しいことです。
 
そこで、優良業者の特徴をお伝えします。
それは、特定の地域で長年リフォームを請け負っている業者です。
 
もちろん、その特徴を持っているだけで、優良業者だとはなりません。
しかし、優良業者である確率は上がるでしょう。
 
◆まとめ
この記事では、リフォーム業者の選び方についてご紹介しました。

是非、先ほどお伝えした優良業者の特徴を踏まえて、業者選びをしてみてください。

 

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静かなマイホームを!防音リフォームのススメ|壁リフォーム編

「外の音がうるさくて眠れない」
「お子様のピアノの音がご近所に迷惑をかけていないか心配」
このように、外から音が聞こえるのも、自宅の音が近所に漏れてしまうのも、嫌ですよね。
 
防音対策をしっかりして、ストレスなくご近所付き合いをしていきたいものです。
そこで今回は、防音対策として効果のある壁リフォームについてお話しします。
 
壁のリフォーム
防音対策のための壁リフォームには、2種類あります。2種類の特性を理解し、ご自宅にはどちらが最適なのか、ぜひお考えください。
 
壁に吸音材・遮音シートを貼る
一般的な壁材の下に、音を吸収する「吸音材」、そして音を遮断する「遮音シート」を貼ることで、防音対策をする方法です。
壁自体を防音性にするので、家の中の音が外に漏れる心配はありません。特にピアノやギターのような楽器を演奏する部屋にはこういった加工がよく施されます。
工事費用は6畳のお部屋あたり20万円ほどです。
 
換気口を防音タイプのものにする
窓と同じく音の出入りがしやすくなる換気口。これを防音タイプのものに変えるだけでも、防音効果は抜群です。
これは、高くても5万円以内でできる工事ですので、非常におすすめです。
 

今回は、防音リフォームについてお話ししました。「音で誰からも迷惑をかけられたくない、かけたくもない」。

このような方は、ぜひ防音リフォームをご検討してみてはいかがでしょうか?

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リフォームの相場っていくらなの!?|マンション編

「中古のマンションを購入したが、リフォームを考えている」
「マンションリフォームの相場はいくらなの?」
このようにマンションのリフォームをお考えの方はいらっしゃいますか?
 
中古物件を購入される方の8割以上は、リフォームをするといわれています。
そこで、意外に気になるマンションリフォームの相場を理解し、お家探しの参考にしていただきたいと思います。
 
マンションでリフォームしたい箇所
中古のマンションを購入した際に、最も劣化が心配な箇所は早急にリフォームをしていただく必要があります。
特にキッチン、浴室、洗面所、トイレのような水回りに関しては、腐食・カビ繁殖の心配があるので、要注意です。
また、使用頻度の高い寝室やリビングもリフォームされる場合が多いです。
 
リフォームの相場
キッチンや浴室は、広い分費用も少々高額になるため、リフォーム費用はそれぞれ80万円前後といわれています。
トイレと洗面台のような小規模改装工事にはそれぞれ30万円前後かかると予測すると、水回りだけでもだいたい220万円かかります。
それに寝室やリビング等の改修工事をプラスすると、全体で400万ほどが相場になります。
 

今回は、マンションリフォームの相場についてお話ししました。ご紹介した箇所全てを工事する必要はありません。

あくまで相場ですので、ご自宅の状況に合わせてリフォームが必要な箇所はどこなのか、お考えいただきたいと思います。

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リフォームって何?お家のリフォームのメリット

「長年暮らしている家だが、古すぎるからリフォームしたい」
「リフォームには何かメリットがあるの?」
このように、長年住んでいたご自宅を壊すのではなく、リフォームして住み続けたいと思っておられる方は、たくさんいらっしゃると思います。
しかし、古くなった家にお金をかけて改装するのには、どのようなメリットがあるのでしょうか?
今回は、リフォームのメリットを3つお話しします。
 
 
住み慣れた家の形を残せる
建て替えやリノベーションと異なり、リフォームでは一部を改修します。
そのため家の柱や梁、間取りはそのままに残すことができるのです。
劣化した箇所の大規模な修繕をするだけですので、なじみのある家の雰囲気を壊すことはありません。
 
建替えより安い
リフォームは劣化した箇所だけを改修する工事ですので、工事費のみしかかかりません。
一から家を建てる場合は、工事費の他にも土地代、初期投資費用などかなりの費用がかかりますが、リフォームには必要ありません。
また、家をフル改修するリノベーションも工事費用がかなりかかりますが、リフォームは劣化している箇所のみの工事で済むので、比較的安く工事ができます。
 
工事期間が短い
リフォームは全体を改装するわけではないので、工事期間もかなり短く済みます。
そのためリフォームをしている間も、ご自宅に住むことも可能なのです。
 
今回は、リフォームのメリットを3つご紹介しました。リフォームをご検討しておられる方は、ぜひご相談ください。

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ここに注意!リフォームで家事動線を取り入れる際の2つの注意点

リフォームするなら、家事を効率的に行える家事動線を考えたいものです。
限られたスペースで、間取りを工夫することで、家事が楽になります。しかし、家事動線を考えすぎるとはまってしまう落とし穴もあります。
どこに注意して家事動線を考えていけば良いのでしょう。
 
家事動線の基本
家事動線とは、家の人がどのような経路を辿って家事を行っているのかを示したものです。
例えば洗濯と考えると、「洗濯機に服を入れる」「洗う」「バルコニーへ運ぶ」「干す」「取り込む」「たたむ」「片づける」という動作があります。
この過程で移動する動線が家事動線です。
この動線ができるだけ短く、直線であるほど家事を効率的に行えるのです。
 
家事動線の注意点
1. 収納スペースが少なくなる
家事動線を考えすぎて、収納スペースが少なくなってしまうことがよくあります。
キッチンと洗面所をつなげると、家事の同時並行が楽に行えます。
しかし、洗面所に通常入り口とキッチンからの入り口をつけることで、収納に使えるスペースが限られてしまうのです。
 
2. 居間が狭くなる
回遊性のある家事動線は動きやすいので、つい取り入れがちです。
しかし、回遊性のためには通路が必要で、この通路はスペースを取ります。
そのため、居間の面積が思ったより狭くなってしまう可能性があるのです。
 

リフォームの際に家事動線を考えることは、家事をする方にとって、とても大切なことです。

しかし、一つが便利になると、もう一つが不便になってしまうこともあるので注意しましょう。

 

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なぜ必要?リフォームするなら断熱材を取り入れるべき理由とは?

リフォームするならぜひ取り入れてほしいのが断熱材です。断熱材の有無で住みやすさが大きく変わってくるのです。
では、なぜ断熱材は必要なのでしょうか。
今回は、断熱材の必要性を見ていきましょう。
 
断熱材とは・・・?
断熱材とは、物理・科学的物性により熱移動・熱伝達を減少させるものです。
住宅に使う場合は、外壁や屋根、窓から熱の侵入や流出を防ぐものです。
内断熱は建物の内側に断熱加工を施し、外断熱は建物の外側に施します。
 
木造建築が多い日本の建物には内断熱が一般的です。
一方、海外の建物には外断熱工法が主流となっています。
 
断熱材の必要性
1. より快適な生活に
リフォーム時に断熱材を取り入れるべき理由として、生活がより快適になることが挙げられます。
断熱材があれば、寒い冬に寒さをしのぎ、暑い夏は暑さを抑えてくれます。建物内と外の温度差を最小限に抑えてくれるのです。
温度差が大きいと、最悪の場合ヒートショックの危険性がでてきます。断熱材は、その心配を解消してくれることでしょう。
 
2. 地球温暖化対策
地球温暖化を加速させている原因の一つに、エアコンの使用があります。
断熱性能の高い家にリフォームすると、エアコンの使用頻度が減少するのです。
なぜなら、断熱材は建物内の温度をできるだけ一定に保つ役割を担っているからです。
エアコンの使用頻度が減れば、地球温暖化対策にもなりますし、電気代も抑えられるのです。
 

断熱材は快適な生活や環境のためにも必要なものです。

自分の住宅に合った断熱材を導入して、住みやすい家づくりをしてみませんか。

 

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注文住宅の内装!気を付けるべき注意点とは?-家具編ー

皆さんはマイホームをご購入されるのであれば、どのような内装にしたいですか?
マイホームの内装は絶対に失敗したくないと思います。ただ、実際にどのような点に注意して内装を決めればよいのかはわからない方が多いのではないでしょうか。
そこで今回は、注文住宅の内装で気を付けるべき注意点についてご紹介したいと思います。
 
◆家具選び
皆さんは内装を決めてから、家具を購入しようと考えていませんか?
実はその順番では、失敗してしまう可能性が高いのです。
その理由は、家具は内装の一部であるからです。
家具と内装がマッチしていなければよい内装とは言えません。
そして、完成した内装に合った家具を見つけるのは、とても難しいのです。
 
そのため、家具を決めるタイミングは、内装を決める前に決める、もしくは内装と同時進行で決めるのが良いでしょう。
そうしなければ、寸法が合わなかったり、色が好みでなかったりといった理由で理想の家具に出会える確率が減ってしまいます。
したがって、家具を決めるタイミングには気を付けましょう。
 
◆まとめ
ここまで、注文受託の内装で気を付けるべき注意点についてご紹介しました。
家具を決めるタイミングを変えるだけで、良い内装になるか、悪い内装になるかが変わってしまうこともあります。ベストなタイミングで家具を決めましょう。
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浴室リフォームのポイント!快適な空間をつくる方法とは?

皆さんにとって浴室はどのような場所でしょうか?
浴室の主な目的に、身体の汚れを洗い落とすというものがあります。ただ、他にも日常の疲れを癒す場所としても価値があるのです。そこで今回は、浴室を快適な空間にするためのリフォーム方法についてご紹介したいと思います。
 
◆浴室を快適な空間に!
皆さんは現在のご自宅の浴室に満足していますか?「身体を洗うための場所としては、機能しているけど、日常の疲れを癒せるような場所ではない!」といったことも多いでしょう。
 
ただ、浴室には快適な空間を作り上げるほどのスペースを用意できないと考え、快適な空間にすることを諦めている方もいらっしゃると思います。
しかし、浴室のスペースが狭くても快適な空間は作ることは可能です。快適な空間をつくるために意識してほしいことは、浴室に開放感をもたせることです。
 
浴室に開放感を出すためには、窓のサイズを大きくすることや、浴室と脱衣所の境界をガラスにすることが有効です。これによって、開放感のある浴室を作り出せるでしょう。
 
◆まとめ
いかがでしたか?
ここまで、浴室を快適な空間にするためのリフォーム方法についてご紹介しました。
もしも、浴室を快適な空間にしたいのであれば、今回ご紹介した開放感のある浴室にリフォームしてみてください。
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リフォームの床材!おすすめの床材3選!-素材編ー

皆さんは床材の素材にこだわりを持っていますか?
今回は前々回のインテリア編と前回のメンテナンス編に引き続き、素材の観点からおすすめの床材をご紹介したいと思います。
 
◆おすすめの床材3選!
普段の生活で素材にこだわっている方は多くいらっしゃると思います。
そして床は素肌に触れる機会が多いので、特に素材にこだわるべき場所ではないでしょうか?そこで床材におすすめの素材を3つご紹介します。
 
・コルク
コルクはとても肌触りの良い素材です。また、使える場所が多いという特徴もあるので、様々な場所に使ってみてください。
 
・畳
畳は日本人が昔から使ってきた床材です。寝転がるととても気持ちが良いですよね。また、現在ではおしゃれな畳もあるので、デザイン性も問題ありません。
 
・無垢フローリング
無垢フローリングは質感がとても良く、素足で生活する方におすすめします。また、一年中快適に過ごせる床材です。
 
◆まとめ
いかがでしたか?
前々回のインテリア編と前回のメンテナンス編、そして今回の素材編でそれぞれおすすめの床材をご紹介しました。その中で、皆さんの理想とする床材は見つかりましたか?
もしも、見つかっていないのであれば、工務店等に相談してみるのも良いと思います。
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中庭がほしい!注文住宅における中庭のメリット・デメリット

注文住宅を建てるとなったとき、せっかく大きな買い物をするんだから自分の理想通りの家を建てたいですよね。
ロフト、三階建て、シアタールーム、、、とあこがれを挙げ始めるとたくさん出てきますが、今回は中庭についてのメリット・デメリットをご紹介したいと思います。
 
メリット
・家に取り入れられる光が増え、明るくなる
・窓を多く設置できるので、風通しが非常に良い
・外から見えないので、プライバシーが守られた自由な空間ができる
・夜でも安心して窓、カーテンを開けていられる
・子供を安心して遊ばせることができる
 
デメリット
・湿気がこもる可能性がある
・居住スペースが少なくなる
・中庭を迂回しなくてはならないため動線が長くなる
・窓が増えることで空気が冷えやすくなり、室温が下がりやすくなってしまう
 
いかがでしょうか。
上記のようなメリット・デメリットが挙げられますが、デメリットは予算を少しかけたり、建築家とよく相談しながら家作りすることで解決できるものが多いですよね。
中庭があることでお子様やパートナーの方と、他の家庭とはひと味違った生活を手に入れられるでしょう。
注文住宅を建てられるのでしたら、これから新居で大切なご家族と暮らしていく中で、中庭のある家庭を検討してみてはいかがでしょうか。
 
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