ホーム家づくりブログ2015年3月

2015年3月

エコポイントを利用してリフォーム

今年もリフォーム補助金がでます

即時交換というシステムもあり工事代金に充当することも

可能なのです。またポイントを商品と交換presentしたり

復興支援金shineとして寄付することも可能です。

どうせするなら この機会を逃さないでください。

 

今 世の中で言われている リノベーションってなんでしょう

リフォームとリノベーションの違いについて

 

リフォームは老朽化した建物を建築当初の性能に戻すための

修復の意味が強いです

 

リノベーションは修復だけではなく『用途や機能を変更して性能を

向上させたり価値を高めたりする行為も含むためより良く作り

かえることなのです。

 

国ではあまりにも空き家率が高いため リノベーション化をすすめて

います。

 

今 様々な補助金がありますので どんどん利用して住み心地のいい家

を手に入れましょう。house

予約制完成見学会開催

松本市高宮にて 予約制の完成見学会が3月21日~22日

限定2日間 開催されます。2世帯住宅と太陽光27.47kw

太陽光が屋根いっぱいに敷き詰められ 活躍しています。

 

lovely間取りもお母様達に合った 落ち着いたスペースと

若夫婦はゆったりリビングと屋根裏の隠れ家的スペースと

収納もたっぷりscissors

 

ご両親様とともに 皆様がお幸せに生活されている

光景が浮かんできます。

 

一般公開はできませんが、本当に本物に拘った

お宅です。

 

新築 リフォーム リノベーションをお考え中の方は

AIWA匠へお問合せください。

予約制完成見学会開催

ローン0円~1/3住宅を学ぶ実例見学会

本日3/14日から明日3/15日flair 2日間限定公開flair

AM10:00~PM5:00

松本市寿北で完成見学会を開催中ですsign03

sun屋根一面に載った太陽光パネルを是非見に来てください。

なんと22.95kW搭載しております。

dollar売電金額dollarは聞いてビックリsign01です

eye「見れば簡単に納得」eye

ローン0円~1/3住宅を学ぶ実例見学会

是非、この機会をお見逃しなく

たくさんの皆様のお越しをスタッフ一同お待ちしております。

 

 

仲直り

 昨日 突然娘が孫と帰って来ました。育児疲れで帰って来たのだろうと

孫の元気な姿を見られ (人見知りが始まり ちょっと大変でしたが、

これも成長の証と うれしくハグしてやりました) 楽しい時間でした。

 

ところが帰りぎわ 夫婦喧嘩して帰って来たことを告げれれ

数時間後に旦那様から電話 なんじゃこりゃ・・・・shock

 

私も若い頃 いろいろ有りましたが、・・・・・・・・

まごのSちゃんがかわいそうで なんかこっちも悲しくなっちゃい

ます。携帯の待ち受けをSちゃんにしていたのですが、Sちゃんの顔

見ていると 悲しくなるので、 待ち受け思わず替えました。

 

どうか幸せにしてあげて下さい。天に向かって祈っています。

いろいろな山や谷を乗り越えていい夫婦になっていくものでしょう。

人生は これだから楽しい そして女性は強く たくましくなって

いくのでしょうshine

 

天使があいだをとりもってくれるのです

あの笑顔でeye

 

新築 リフォームするならアイワショウへ

 

 

完成見学会!

こんばんは。

本日は会議にて年間の完成見学会の日程などを決めました!

今年も塩尻、松本を中心とした完成見学会を毎月開催して参ります!

 

それぞれの住宅のコンセプトやこだわりなどをご来場されるお客様にご理解いただき、

『ご自身がどんな家を建てたいのか』『どんな家が自分に合っているのか』をAIWA匠が全力でアドバイスさせて頂きます!

住宅に関するお悩みや不安なこと、気になることがございましたらいつでもお気軽にご相談くださいませ!

電気図面

こんにちは、TMのyです。
 
少し寒い感もありますが、今年のように雪が平年並み?やや少なめ?で助かります。
3月のドカ雪がないことを祈ります。
 
 
 
家を建てる前に、電気図面というものを作成します。これをもとにお客さんがコンセント位置 照明位置等を検討し、電気屋さんが配線するものですね。
今日は電気工事に関するところを発信したいと思います。
 
 
コンセントやスイッチなどは、家づくりにおいては重要度が低く、キッチンやお風呂などの設備に比べるとどうしても軽視してしまいがちですね。
 
実際、他に決めることが多すぎてコンセントやスイッチなんて気が回らない、ということがほとんどだと思います。
ですが、電気関係の配線工事は家づくりの工程の中では早いうちに行われ、壁の中に隠蔽(いんぺい)されるので、あとあと大きく変更や増設するのは難しくなってしまいます。
特に、外周については目一杯断熱材を吹き付けますので線一本たりとも入りません。
 
 
断熱材を入れたり、内壁の石膏ボードを張る頃にはもう変更はきかないと考えてください。
照明器具も同じで、あかりをつけるための配線とスイッチなどは、壁や天井が出来てしまえば位置の変更は基本的に不可となります。
また、エアコンは、電気配線、室外機までの配管、ドレン管など様々な線や管が必要です。
 
他にも、TVを見るためのアンテナ、電話線、インターネットの配線、ホームセキュリティの配線、などなど、線や配管が必要なものに関してはとにかく早く検討しておくことをおすすめします。
 
 
 
そこまで考えられないと思うわれるかも知れませんが、後になって不便だったり、しまったと感じることのないようにしておきたいものです。
 
おすすめの方法は、間取りが決まった時点で、そこで暮らす自分をイメージしてみることです。
 
どこに何を置く(可能性がある)、どんな動きをする。
 
ここに加湿器を置きたい、ベッドサイドにランプを置きたい、ここで音楽を聞きたい。
携帯の充電はここでする、電話の子機やFAXの位置、冷暖房の器具を置く位置などなど…。
一日の暮らしを考えてみると、必要なコンセントやスイッチの位置もだいたい見えてくることでしょう。
コンセント1つ設置するのは、配線と差込口と工事の手間代くらいのもので、それほど高いものではありませんので、迷ったら設置しておく、という方向でも良いかもしれません。
 
あとで延長コードを伸ばしたり、タコ足配線するよりはマシです。
 
キッチンでは、電子レンジ、炊飯器、電気ケトルにミキサー、フードプロセッサー、オーブントースターなど様々な電化製品を使用しますので。
 
あと、忘れがちなのは屋外用コンセント。
外で電気を使ったりする予定のある方には、屋外コンセントは必須ですので要確認です。
 
間取り図と一緒にポンと設備図面をいただいても、なかなか見るだけでは難しいのですが、暮らしをイメージしてみると意外と必要なものが見えてくると思います。
 
 
私が図面を書くときはその家の住人となり、夜帰宅して玄関の電気を点けるところからイメージして配置していきます。子供部屋もここに机、ここにベッド 掃除機のコンセントはここを使う・・そんな感じで
しかしながら住まわれるのはお客様です 完全なものを提供することは難しいですので補ってほしい そんな思いです。
 
ご家族にもぜひ、考えてもらいましょう。
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